次のようなときは、給付を受けられなかったり、給付の一部を制限されたりすることがあります。


1.
故意に事故をおこしたとき 保険給付は行われません。
2.
けんか、よっぱらいなどで事故をおこしたとき 保険給付の全部または一部が制限されます。
3.
正当な理由もないのに医師の指示に従わなかったとき 保険給付の一部が制限されます。
4.
サギ、その他不正に保険給付を受けたり、受けようとしたとき 保険給付の全部または一部が制限されます。
5.
組合が指示する質問や診断などを拒んだとき 保険給付の全部または一部が制限されます。